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平成25年3月期 第2四半期決算説明会資料 IR情報 | 決算短信等 | クリナップ

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(1)

パワーポイントテンプレート

2012年11月20日

2013

3

月期 第

2

四半期累計期間

決算説明会

プレゼンテーション資料

(2)

Ⅰ.第2四半期決算の概要

(3)

1. 2012年9月2Q累計 連結決算の概要

46,478

520

433

149

3.21

2011/ 9

(実績)

売上高

営業利益

経常利益

四半期純利益

1株当たり

四半期純利益

55,159

2,338

2,146

1,290

27.70 2012/ 9

(実績)

53,000

620

480

50

1.07 2012/ 9

(期初予想)

18.7

349.2

395.4

前期比 増減率

修正予想比 増減率

0.3

87.1

93.4

158.1

158.1

(単位:百万円)

55,000

1,250

1,110

500

10.73 2012/ 9

(修正予想)

*期初予想:201258日公表

(4)

2.連結損益の状況① 売上高・売上総利益

0

2011/9 2012/9

売上高

売上原価

売上総利益 売上原価率

+86.8億円

48.8億円

△1.7%

38.0億円

(単位:億円)

●システムキッチン ・S.S.

・クリンレディ

・ラクエラ

・その他SK

●セクショナルキッチン

●システムバスルーム

●洗面化粧台

●増収による増

●売上原価率ダウンによる減

S.S.、クリンレディ原価率ダウン

●システムバスルーム原価率ダウン

●販売ルート構成比

●原価低減

●増収による増

●売上総利益率アップ

【主な増減要因】

【増減額(率)】

+62.3億円

△9.5億円

+48.7億円

+11.2億円

+11.9億円

+9.3億円

+12.4億円 .4億円

+58.0億円

△9.2億円

△0. point

△0. point

△0. point

△1. point

+28.8億円

+9.2億円

551.5

359.3

192.2

(34.9)

(65.1) 310.5

154.2

(33.2)

(66.8) 464.7

(5)

2.連結損益の状況② 販管費・営業利益

- 500

2011/9 2012/9

売上総利益

販管費

営業利益 販管費率

38.0億円

19.8億円

△1.4%

18.2億円

(単位:億円)

●販売費

●物流費

●人件費

●一般管理費

●売上総利益増

●販管費増

【主な増減要因】

【増減額(率)】

●販売費

●物流費

●人件費

●一般管理費

+0. point

△0.point

△1. point

△0. point

192.2

168.8

23.4

(4.2)

(30.6)

+4.9億円

+5.2億円

+5.5億円

+4.2億円

+38.0億円

△19.8億円

149.0

5.2

(1.1)

(32.1) 154.2

(6)

3.売上構成① 部門別(連結)

2011/9 2012/9 2012/3 2013/3 34,688

9,492

2, 296 86,083

21,263 4,954

79, 558 19,050 4,768

41,697 11, 094 2,367

0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000 120,000

厨房部門 浴槽・洗面部門 その他

(百万円)

77.0 18.4 4.6

2011/ 9

2012/ 9

112,300

(当2Q累計) (当通期見込み)

55,159

75.6% 20.1%

厨房部門 浴槽・洗面

部門

その他 4.3%

46,478

74.6% 20.4%

厨房部門 浴槽・洗面

部門

その他 5.0% 103,377

76.7 18.9

4.4

(7)

3.売上構成② 販売ルート別(単体)

2011/3 2012/3 2013/3

0

2010/9 2011/9 2012/9

0

直需( マンシ ョン) ハウス メーカ ー

一般ル ート( 工務店・ リフォーム)

(当2Q累計)

【上半期ベース】

(当通期見込み)

80.7 80.7% 15.615.6% 3.7%3.7

【通期ベース】

81.3 81.3% 15.0 15.0%

3.7%3.7

82.1 82.1% 14.8 14.8%

3.13.1

78.6%78.6 15.7%15.7 5.75.7%

79.1 79.1% 14.9 14.9%

6.0%6.0

80.5%80.5 15.015.0%

4.54.5%

(8)

4.連結貸借対照表の概要-1/2

+5.3億円

256.7 261.4 268.2

47.7 50.0

20.1 25.4

518.7

45.2 32.3

521.3

480.8

0

2011/9 2012/3 2012/9

(単位:億円)

●有形固定資産

●無形固定資産

●投資その他

【主な増減要因】

【増減額】

【資産の部】

●流動資産

●固定資産

●現金及び預金

●受取手形及び売掛金

●電子記録債権

●直需在庫の増加

●未収入金の増加 総資産

現金及び預金 受取手形及び売掛金

電子記録債権

たな卸資産

固定資産

+17.0億円

+2.6億円

+6.8億円

+2.3億円

その他の流動資産

+10.2億円

+6.8億円

+10.8億円

△30.7億円

+22.5億円

+1.3億円

+3.4億円

+1.4億円

+2.0億円 815.1 848.1 865.1

(9)

4.連結貸借対照表の概要-2/2

515.6 537.9 547.6

95.7 76.9 72.4

203.7 233.1

245.1

0

2011/9 2012/3 2012/9

(単位:億円)

●四半期純利益

●配当金

●その他有価証券評価差額金

【主な増減要因】

【負債・純資産の部】

●買掛金

●未払金

●短期借入金(1年内長期含む)

●未払法人税等

●長期借入金 流動負債

純資産合計

+11.9億円

△4.4億円

+9.6億円

【増減額】

固定負債

+1.6億円

+6.2億円 △3.4億円

+4.6億円

△4.9億円

+12.9億円

△2.3億円

△0.9億円 815.1 848.1 865.1

(10)

5.連結キャッシュ・フロー計算書の概要

35.8

14.8

△ 14.0 △ 13.6 △ 11.3

29.9

259.0

273.3

△ 70. 0 0 . 0 70 . 0 140 . 0 210 . 0 280 . 0

営業活動CF 投資活動CF 財務活動CF 現金及び現金同等物の中間(期末)残高

2011/ 9 2012/ 9

+1.1

+10.8

(単位:億円)

+49.8

△41.2

期末残高に対して

262.4

2012/ 3

(11)

6.設備投資等の状況(連結)

2011/9 2012/9 2012/3 2013/3

4.6 20.3

13.8

31.5 58.0

10.0 28.9

34.6

9.5 5.1

21.4

13.2

0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0

研究開発費 設備投資額 減価償却費

(億円) 20133月期の主な設備投資の内容】

上半期実績

下半期計画

①新製品金型及び設備

②ショールーム改装等

③情報投資

①生産関係

②営業関係

③情報関係

④その他

3.9億円 12.2億円 5.1億円

25.9億円 7.1億円 3.1億円 0.4億円

(12)

7.2012年9月2Q累計 単体決算の概要

(単位:百万円)

売上高

営業利益

経常利益

四半期純利益

1株当たり

四半期純利益

53,025

1,868

1,944

1,247

26.78 2012/ 9

(実績)

18.9

前期比 増減率

566.0

945.5 2011/ 9

(実績)

44,586

178

291

93

2.01

(13)

8.部門別の単体売上構成

2011/9 2012/9 2012/3 2013/3

3 2 ,1 3 9 7 ,3 5 4 2 ,1 3 9 3 8 4 2 ,5 7 0

8 0 ,1 6 3 1 6 ,2 3 3

5 ,0 3 0 6 8 0 5 ,8 9 4

7 3 ,0 6 1 1 4 ,3 9 1 4 ,6 6 0 1 ,0 8 3 6 ,2 6 9

3 9 ,3 0 6 8 ,6 1 1 2 ,4 8 3 3 6 7

2 ,2 5 9

0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000 120,000

厨房機器 浴槽機器 洗面機器 業務用厨房機器 その他

(百万円)

2011/ 9

2012/ 9

74.2 15.0

4.7 0.6 5.5

53,025

99,464

73.5 14.5

4.7 1.1 6.3

73.5% 14.7% 厨房機器 浴槽機器

その他 洗面機器

業務用 厨房機器

4.9%

74.1% 16.2%

4.7% 0.7% 4.3%

44,586

108,000

73.5% 14.7% 厨房機器 浴槽機器

その他

洗面機器 業務用 厨房機器

4.9%

5.7% 1.3%

72.1% 16.5%

4.8%

5.8% 0.8%

(14)

9.主要商品の販売実績と当社シェア-1/4

8 2 1

7 2 5 7 0 8

6 4 4 6 6 2

6 9 7

7 5 9 2 1 3 1 9 5

1 8 1

1 6 6 1 7 3

1 8 6 .5 2 1 1 .5

0 200 400 600 800 1,000

0 7 / 3 0 8 / 3 0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3 0 50 100 150 200 250 300

金額 数量

(予想)

(億円) (千セット)

システムキッチンの販売実績

1 ,2 4 7

1 ,1 3 8

9 7 5 1 ,0 1 9

1 0 9 1

5 2 9 1 ,2 2 8

1 9 .3

1 7 .0

1 5 .2 1 5 .2

1 7 .1 1 7 .8 1 7 .9

0 200 400 600 800 1,000 1,200 1,400

0 7 / 3 0 8 / 3 0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 2 / 9 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 需要量 当社シェア

(千セット) (%)

同商品需要動向と当社シェア

102

2Q累計

(当2Q累計)

372

(15)

9.主要商品の販売実績と当社シェア-2/4

セクショナルキッチンの販売実績 同商品需要動向と当社シェア

6 1

5 5

5 0 4 8 5 1

3 4

4 2 6 5 5 2

6 7 6 1 6 0

6 5 7 5

0 20 40 60 80

0 7 / 3 0 8 / 3 0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3 0 30 60 90 120

金額 数量

(予想)

(億円) (千セット)

5 1 5

4 3 8

4 0 2 4 0 0

3 7 8

4 1 9

1 7 5 1 8 .4

1 2 .5 1 7 .8

1 4 .9 1 5 .1

1 4 .7 1 4 .5

0 200 400 600

0 7 / 3 0 8 / 3 0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 2 / 9 0.0 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0 30.0 需要量 当社シェア

(千セット) (%)

(当2Q累計)

21 32

2Q累計

(16)

9.主要商品の販売実績と当社シェア-3/4

1 4 8 1 4 9 1 4 5

1 2 7 1 2 9

1 4 1

1 5 9

3 8 3 5

3 0 2 7

3 0 .5 3 0 3 2

0 50 100 150 200

0 7 / 3 0 8 / 3 0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3 0 10 20 30 40 50

金額 数量

(予想)

(億円) (千セット)

システムバスルームの販売実績 同商品需要動向と当社シェア

7 6 7

7 1 8

6 9 5

6 5 6

3 7 5 6 8 8

7 3 1

5 .4

4 .2 4 .2 4 .3

4 .0 4 .3

4 .8

0 200 400 600 800 1,000

0 7 / 3 0 8 / 3 0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 2 / 9 0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 需要量 当社シェア

(千セット) (%)

(当2Q累計)

20

2Q累計 85

(17)

9.主要商品の販売実績と当社シェア-4/4

1 ,8 3 4

1 ,7 5 0

1 ,6 3 7

1 ,4 9 4 1 ,5 2 1

1 ,6 0 9

7 7 7 5 .3 5 .2 5 .6

6 .1 6 .4 6 .2

6 .8

0 400 800 1,200 1,600 2,000

0 7 / 3 0 8 / 3 0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 2 / 9 0.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 需要量 当社シェア

洗面化粧台 同商品需要動向と当社シェア

(予想)

(億円) (千セット) (千セット) (%)

(当2Q累計)

25

53

2Q累計

(18)

10.ショールーム数と来場者数の推移

1 0 1 1 0 4 1 0 7 1 0 9 1 0 9 1 0 5 1 0 5 1 0 2 1 0 2 1 0 2

4 8 5 4 7 1

4 4 8 4 5 0

4 8 0 4 9 5

4 6 0 4 5 6 4 5 1

4 4 4

0 40 80 120 160 200 240

0 4 / 3 0 5 / 3 0 6 / 3 0 7 / 3 0 8 / 3 0 9 / 3 1 0 / 3 1 1 / 3 1 2 / 3 1 3 / 3

0 100 200 300 400 500 600 ショールーム数 来場者数

(予想)

(ヵ所) (千組)

2Q累計

254千組

4.9%増) 2Q累計

242千組

(19)

11.2013年3月期 連結業績予想

営業利益

103,377 2,370

2,083

2,155

112,200 2, 650

2,350

1,050 2.3

2.0

2.1

2.4

2.1

0.9

経常利益

当期純利益

売上高 112,300

3, 500

3,200

1, 800 2013/ 3

(通期予想)

2012/ 3

(実績)

2013/ 3

(前回予想)

8.6

47.7

53.6

16.5

前期比 増減率

(単位:百万円)

営業利益率

経常利益率

当期純利益率

3.1

2.8

1.6

-

-

-

0.1

32.1

36.2

71.4 計画比 増減率

-

-

-

(20)

Ⅱ.当上期の成果と今後

(21)

66,568

59,911

68,688 68,785

71,921 71,998 71,390 72,838 74,517

66,709

62,252 63,419 66,757

63,726 72,687

83,398 81,986

64,206 67,273

72,635 69,069

65,984 66,928 66,597 73,647

69,638 72,566

75,421 77,500

74,176

0.6

(4.6) 0.6

4.3 20.4

17.7

6.4

6.8 7.5 2.7

10.1

2.4 0.3

6.4 5.8

21.2

14.0

(10.8) (5.8)

(0.3)

(7.3) (1.1)

7.5 5.0

10.3 9.3

(0.2)

(9.6) (5.5)

15.5

(40.0) (20.0) 0.0 20.0 40.0 60.0

0 20,000 40,000 60,000 80,000 100,000

4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9

新設住宅着工戸数(戸) 前年同月比(%)

1.経営環境

■新設住宅着工戸数

*国土交通省 建築着工統計調査報告

(戸) 震災後の復興期に示した異常値(2011年6-8月)を考慮 (%)

すると、今年の2月以降は順調な回復基調を維持

関連法規の改正や市場の低迷などを背景に、大規模な業界再編が進行 関連法規の改正や市場の低迷などを背景に、大規模な業界再編が進行

(22)

2.2013年3月期の経営方針

12中計を徹底的に推進し、「ザ・キッチンカンパニー」を確立する

2012年度 経営方針

①クリンレディを核としたシステムキッチンのシェアアップ

②リフォーム政策の推進

③ショールームの総合競争力強化

④トータル品質の強化およびトータルコストの低減

⑤海外事業の拡大

⑥現場力を活かす人事環境づくり

(23)

3.BCPの策定

いわき事業所(7工場) 岡山工場

岡山工場にてシステムキッチンの自己完結生産を可能とし、 岡山工場にてシステムキッチンの自己完結生産を可能とし、 バランスのとれた東西2拠点体制を構築

バランスのとれた東西2拠点体制を構築

震災での経験を 踏まえ、いわき市 に集中した生産 体制を再編

●BCP(事業継続計画)の策定

災害や事故等の予期せぬ出来事に対処するための行動計画を策定 ・限られた経営資源での事業活動の継続

・目標復旧時間での再開

●生産体制の再編

(24)

4.システムキッチンのクラス別シェア

1 3 .3 1 6 .6 1 9 .5

1 3 .9

1 6 .5

2 0 .6

2 5 .3

1 5 .9 1 5 .5

1 4 .7

1 6 .0

1 4 .0 1 4 .3

9 .3 9 .7

1 1 .7

1 4 .5

1 6 .3

4.0 8.0 12.0 16.0 20.0 24.0 28.0

2 0 0 8 / 3 2 0 0 9 / 3 2 0 1 0 / 3 2 0 1 1 / 3 2 0 1 2 / 3 2 0 1 2 / 9

高級

中級

普及

(%)

その他(特注品)のシェアは、 20083月期 27.3 20093月期 27.7 20103月期 33.6 20113月期 31.5 20123月期 28.4 20129月期 25.0

システムキッチンにおける業界シェア推移

中級および普及クラスのシェアが大きく伸長

(25)

5.重要施策

営業力

ブランド力

“The Kitchen Company” の実現

“The Kitchen Company” の実現

12中計を徹底的に推進し、「ザ・キッチンカンパニー」を確立する

差別化商品 の技術開発

ブランドの強化 SR総合競争力強化

リフォーム政策の一気通貫

商品力

海外事業力

アジアへの展開

(26)

6.「営業力」 ①SR総合力の強化

大阪梅田に、クリナップ最大の“天空のショールーム”

7/27

OPEN

ルーム105 ルーム109

ルーム101 ルーム102

コンセプトは、

「ひとりひとりのキッチンストーリーへ」

住設メーカーの発想を超えた試みを満載

6つのキッチンルームでは、

当社が組織するサロネーゼの皆さんが 月替わりで空間コーディネート

キッチンスタジオでは、サロネーゼによる お料理教室を月2回開催

旭屋書店様のご協力により、キッチンから 連想される書籍・雑誌コーナーを設置

7~

10

月の来場者数は

9,365

名(前年比

347.6

%)

(27)

6.「営業力」 ①SR総合力の強化

各地のショールームを全面リニューアルオープン

8/29~

広島SR 熊谷SR 横浜北SR

SR 岐阜SR

8/30~ 8/31~ 9/14~ 10/9~

ダイニングまでの居住スペースを再現した「空間展示」

実際のキッチンと収納、ダイニングとの距離感などを体感できる

イベント対応力を強化

実際に調理を体験できるキッチンを設置した「体験キッチンコーナー」を新設

料理教室等の食と暮らしに関する様々なイベントと情報を発信を行う

松本SR 9/10~

SR 6/22~

久留米SR 7/28~

4

10

月の来場者数は

299,568

名(前年比

105.2

%)

イベント対応型

ショールーム 空間展示 ショールーム

(28)

6.「営業力」 ②リフォーム政策の一気通貫化

● 「水まわり工房」会員店=約2,676店 (2012年9月末現在)

● リフォームフェア

・2012年3月期 開催実績:2,183回 (前年比 178.2%)

・今期開催計画 :2,800回 (当上半期は、1,751回実施)

リフォーム戦略の強化

流通連携の強化

●地域有力店と連携してサブユーザー対象にリフォームセミナーを実施

● 有力店/サブユーザー主催でリフォームフェアを実施

(29)

7.「商品力」 ①商品ラインナップ

専業メーカーならではのモノづくり

高付加価値品

高級タイプシステムキッチン

「S. S.」

「S. S.

ライトパッケージ」

中・高級タイプシステムキッチン

「クリンレディ」

普及タイプシステムキッチン

「ラクエラ」

コンパクトシステムキッチン

「コルティ」

“The Kitchen Company” としてのステータスブランド ステンレスの良さをお値打ち価格

で体感いただくためのモデル

クリナップの質の高さを体感いた だくためのブランド導入型商品

中級クラスで初めて、

ステンレスキャビネットを採用

省スペースのアーバンライフに

当上半期は、 システムバス 洗面化粧台

についてもモデルチェンジを実施

【当上半期のリニューアル実績】

「ラクエラ」 (モデルチェンジ)

前期フルモデルチェンジ

(30)

7.「商品力」 ②「ラクエラ」のモデルチェンジ

新デザイン

清掃性 収納

コンセプトは、“家具のようなシステムキッチン”

扉カラー 30色⇒38色

全6色の新アクリストンシンクカラー

(31)

7.「商品力」 ③「ファンシオ」のモデルチェンジ

実用的で大きく使える“LLボール”を搭載

ラージ(大きい)&ロングライフ(長持ち)

〔形状〕 ワイドなスクエア型を採用

〔容量〕 ダウンジャケットなど大きな衣料が 余裕で洗える23リットル

〔素材〕 化粧瓶などを落としても割れにくい クリナップ独自の“ペンタム樹脂”を 採用

(32)

8.「ブランド力」 ①「食」を軸としたイベント展開

2009年より3年間、聖徳大学(千葉県松戸市)で 開催。今年は、武庫川女子大学(兵庫県西宮市) に会場を移し、新たに開催

◎キッチンから笑顔をつくる料理アカデミー

●大学と連携し、郷土料理、美学、科学、健康、安全、食育など多彩な切り口から、食に関する講義と調理実習を展開

◎サロネーゼを講師として、SRでお料理教室を定例化

◎「オムレツの日」の制定を記念し、

「オムレツ料理教室」を開催

ヨード卵・光で有名な日本農産工業(株)様とコラボレーション

62日(土)、新宿ショールームと神戸ショールームにおいて 記念イベントを実施

全国SR 102拠点 サロネーゼ全国会員数 930 地域の皆様に情報発信(上期は57回開催)

延べ受講者数 約80名

(33)

8.「ブランド力」 ②「食」を軸とした社会貢献活動

7/ 14 九州大学大学院 比良松 道一 先生講演 8/ 7 子ども料理教室(東京ガス スタジオ+G)

10/ 27 子ども料理教室(第六日暮里小学校 家庭科室) 11/ 10 1回「お弁当の日」開催

「お弁当づくり」を通じた教育活動『弁当の日応援プロジェクト』に協賛し、 荒川区立 第六日暮里小学校の「弁当の日」開催を支援

協賛企業:

(34)

8.「ブランド力」 ③ブランド力調査

CM効果と相まって、ブランドイメージが上昇

・企業ブランド総合評価が前年比 64ポイントアップ ・560社中、順位が前年比 134位アップ

440 460 480 500 520 540 560

ブランド指数 516 538 488 552

2009 2010 2011 2012

(2012年度 日経リサーチ社 「ブランド戦略サーベイ」 企業ブランド力評価より) 238

198

301

167

TVCM「ステンレスがイカしてる篇」

(35)

9.「海外事業力」

●中国

ハウスメーカーと共同し、 遼寧省瀋陽市 にキッチン・ 家具・部品等を生産/供給

予定

→瀋陽など3地域のモデル

ハウスに12月納品開始

●ベトナム

代理店と共に現地にSRを 新規オープン

●台湾

既存代理店をサポートする ために現地事務所を設立

岡山 東京 いわき

ハノイ

香港

台北 瀋陽

北京

上海

(36)

10 .中期的な戦略 ①顧客目線のモノづくりの追求

『より確かな商品』づくりを目指して・・・

クリナップは、いつの時代においても、お客様の目線から 確かな品質の提供を最優先に考えたモノづくりを続けています。

クリナップの モノづくり

『より確かな商品』

各種法律・制度などへの対応 3Rへの取り組み

●住宅性能表示制度(品確法)

●資源有効利用促進法

●長期優良住宅普及促進法 等

Reduce (廃棄物の発生を抑制)

Reuse (廃棄物の再利用)

Recycle (原材料としての再利用)

【モノづくりの基礎】

クリナップ独自の品質管理思想に基づく「CPS(クリナップ・プロダクション・システム)」

CSR 環境対応

「ステンレス エコキャビネット」を標準装備したクリンレディ等に反映

(37)

10 .中期的な戦略 ②『第二の創業』の基盤確立

創業者理念

「五心」

企業理念

「家族の笑顔を創ります」

行動理念

「私たちは、心豊かな食・住文化を創ります」

「私たちは、公正で誠実な企業活動を貫きます」

「私たちは、自らの家族に誇れる企業を創ります」

新ブランドステートメント

キッチンから、笑顔をつくろう

活動方針

◎創業 65 周年を目標に、「第二の創業」に相応しい基盤を確立する

震災での経験をふまえ、

個人・家族・社会を大切

にしてグローバル展開す

る企業を目指す

(38)

IRお問合せ先

クリナップ株式会社

コミュニケーション部 広報・ブランド推進課

IR担当まで ご連絡ください

Tel 03-3810-8241

Fax 03-3800-2261

URL http://cleanup.jp/

(39)

お断り事項

本資料は、20133月期第2四半期累計期間の決算(20124月~9月)の業績に関する情報の提供を目的としたもので あり、当社が発行する有価証券への投資を勧誘することを目 的としたものではありません。

また、本資料は、20121120日現在のデータに基づいて 作成されております。本資料に記載された意見や予測等は、 資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完 全性を保証又は約束するものではなく、また、今後予告なしに 変更されることがあります。

参照

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